"ただしい音楽"もいいけれど、

             "たのしい音楽"をみんなで共有したい!

WA-GO(わーご)いたみドラムサークルは、2015年の4月より

拠点を兵庫県伊丹市から沖縄本島へ移し、

WA-GO沖縄ドラムサークルとして再出発しました。

沖縄においても、コミュニティ・ドラムサークルの主催をはじめ

イベントや福祉施設、学校、企業研修等でのドラムサークルを行います。

◆イベント情報◆

2016.6.26(日)19:00~

国際通り 安里 ナハチョップカフェにて、

コミュニティ・ドラムサークル@ナハチョップを開催!

沖縄の皆さま、はじめまして!タイコ叩いて遊びましょう!

詳しくはコチラ

サークルといっても同好会じゃあありません。
みんなで輪(サークル)になって即興で打楽器(ドラム)をそれぞれが自由に演奏することをドラムサークルといいます。

ひとりひとりのリズムが重なり合って、ひとつの音楽が生まれます。
開放感を味わえると同時に、一体感も味わえます。
気軽にミュージシャン気分を味わえるとともに、参加者同士でリズムを通じてコミュニケーションがとれるのです。素敵!

ドラムサークルでは年齢や性別、障害の有無や国籍、音楽経験などは問われません。
使うのは打楽器。

使う打楽器は、親しみのあるカスタネットやトライアングルから、ジャンベ(ジェンベ)というアフリカ・アジアの太鼓のような民族楽器まで、様々です。

ガンクドラムやインディアンフルートのような、音階のある楽器を使用することもあります。

珍しい楽器に触れることができるチャンス!

打楽器は簡単に音を出せるので、誰でも参加することができます。

「ファシリテーター」と呼ばれるリズムのガイド役がいるので、楽器経験が無くても大丈夫です。
打楽器を思いっきり演奏することでストレスも発散できます。

う~ん、わかるようなわかりにくいような...って?
実際どのようなものなのか、楽しいかどうかは参加してみたらわかるハズ!

・ドラムサークルってなーに?

更新:2016.6.9